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講談社合同試写会開催!
昨日、東京・名古屋・札幌・福岡で試写会が行われました。
一般の方には9月5日のプレミア試写会以来の
披露となり、たくさんのご来場をいただきましてありがとうございました!
そこで、公開よりひとあし早くご覧いただいた方々の感想をお待ちしております。
そして本日、大阪の試写会に行かれる方も是非ご感想をお聞かせください!!
【 鳶クルすたっふ 】
2004 09 30 [What's New] | 固定リンク | トラックバック
ファイナルトークショー in HMV渋谷
映画「デビルマン」公開記念HMVインストアイベント・ファイナルトークショーを開催!!
ゲスト:伊崎央登、伊崎右典、酒井彩名、那須監督
日時:10月1日(金)18時~
観覧自由
場所:HMV渋谷店
*トークショーの前にHMV渋谷店のどこかでスペシャルイベント?開催予定。
お早めに会場にお越しください。
【 鳶クルすたっふ 】
2004 09 29 [What's New] | 固定リンク | トラックバック
日本縦断デビルの旅ファイナル vol1.
いよいよファイナルを迎えることができました。
この日本縦断デビルの旅、終わってしまうのは淋しいけれど(泣き)
みなさん映画「デビルマン」は10月9日(土)全国公開ですので、
ぜひ劇場に足をお運びくださいませデビルぅーーー!!
それでは央登・那須監督の新潟キャンペーンでの模様をお楽しみください。
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NT21「スーパーJチャンネルにいがた」収録中。(今週OA予定)
【 鳶クルすたっふ 】
2004 09 29 [What's New] | 固定リンク | トラックバック
いっぱい縦断デビル旅日記。
9月13日(月)
ナッゴ~ヤ♪道路が広いぜナッゴ~ヤ♪
キャンペーン初参加の渋谷飛鳥を含む「デビル御一行様」は
本日も10月9日の全国ロードショーにむけて
ウキウキデビルの旅を続けていたりする。
それにしてもこれだけいろいろな地方をまわると
それぞれのお国柄がみえてきますね~。
HMVも大盛況でした!!
ご来場いただいたみなさま本当にありがとうございましたーーーー!!
9月15日(水)
広島で出会った強烈キャラのインタビュアー。
この道○十年というキャリアの花本氏は、
いつも平然としている右典やマイペースな那須監督をも
ぐいぐいっ♪クイクイ♪っと引っぱっちゃうような
悶絶個性炸裂我愛人的なキャラでした。
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9月17日(金)
北国から始まったこのキャンペーンもいよいよ鹿児島に上陸。
暑い!!東京では秋の訪れをかんじられる今日この頃。。。
しかし、鹿児島はまだまだ夏だった。
運転手さんによるとまだまだ30℃を下まわる日は1日しかなく残暑は続いているらしい。
延々と長くて暑いロングホットサマーのことを“インディアンサマー”と呼ぶらしいが
(あ、でも嘘かも~ウロ覚えかも~ムフ)
それと鹿児島の残暑は関係無いですねそうですねスイマセン。
そして!鹿児島中央駅にオープンしたアミュプラザに到着。
本日はこの駅ビルのオープニングイベントのフィナ~レをデビルチームが飾る。
雨にもかかわらず大勢のお客で大賑わいのなか、着々とデビルイベントの準備が進められていく。その間に我らは、施設の中にあるミッテ10という劇場をお借りして取材を受けピーアール活動に励む。いよいよイベント本番、ステージ脇には物凄くたくさんのお客さんが集まった。
客席からのあまりの大歓声に、この日ステージに立った伊崎兄弟、酒井、那須の4名は少し照れくさそうな表情を見せながらも撮影現場での話やこの作品への思いを熱く語ったのでした。
【 鳶クルすたっふ 】
デビルパック売り切れ続出!!
9月下旬から全国のビックカメラをはじめとする家電量販店・PCショップで
発売中のデビルマンスペシャル映像DVD付DVD-R(10枚パック)が、
全国の店舗で売り切れ続出という事実が発覚。
某店舗では毎日問い合わせが殺到して対応に困っているという。。。
今回の映画「デビルマン」はT-VISUALという新しい映像が売り名ハズ!?○×△■・・・
なのに売り切れなんて許せますぇーーーん!!
お問い合わせいただきましたみなさまには大変ご迷惑をおかけして申し訳ございません。
ということで、
大好評につき追加発売決定ーーーーー!!
明日から店舗に並びますのでぜひみなさま
この機会に手に入れてください。
【 鳶クルすたっふ 】
2004 09 29 [What's New] | 固定リンク | トラックバック
頑張れ央登!ビューネしてね(はぁと)
9月15日(水)
岡山にきますた!キビダンゴ!桃太郎!イカス!
…というわけでいよいよキャンペーンも大詰めに近づきつつある
ような気がしないことも無いカモしれないカモ!
前日が大阪キャンペーンで久しぶりに家族と再会、
水入らずでちょっと夜が遅かったのと(う~んハートウォーミンギング♪)
出発時間を間違えて1時間も早くロビーに集合してしまったせいか、寝不足気味の央登君。
ちょっと辛そうだけど、そこはプロですよ皆さん!
取材が始まると央登スマイルを連発!
とあるテレビ局ではデビルマンの決めポーズをリクエストされて
サービス精神一杯に
「デッビ~~~ル!!」
しかし、おもいっきり腕時計がアップになってしまい
まるで時計のCM(笑)
気分を取り直しもう一発!「デッビ~~~~ル」
決まりました!決まりスギ!
そして高知で一緒だったスタッフ I さんが歴史好きの央登くんのために
岡山城に1分の途中下車をカマしつつ
次のキャンペーン会場まで連れて行ってくれました(う~んハートウォーミンギング)
次の会場も満員御礼!最終の新幹線ではバク睡の央登君でした(ムフ)
【 鳶クルすたっふ 】
2004 09 28 [日本縦断デビルの旅日記] | 固定リンク | トラックバック
「デビルマン」CGパートこぼればなし第四回
今回、デビルマンのキャラクターを描くにあたって苦心したのは、いかに実際の空間にデビルマンがいるように見せるかでした。
CGのキャラクターが実際の空間に立っている。皆さんも映画やCMで見たことがあると思いますが、それには裏でCGチームの隠れた苦労があるのです。
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たとえばこのカット。デビルマンが後姿から振り向くというカットですが、単に高精細モデルにリアルなテクスチャーを貼っただけではありません。
実はこれだけ多くの要素を重ねて、キャラクターに存在感を与えているのです。
1)ディヒューズ
そのキャラクターが持つ「色」を表現する素材です。
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2)スペキュラー
キャラクターの「光沢」を表現する素材です。
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3)シャドウ
文字通り、キャラクターの「影」になっているところを表現するためのマスク素材です。
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4)デプス
被写界深度のことです。一言で言うと「ピントの深さ」です。ピントのあっているところとあっていないところを表現するためのマスク素材です。
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5)フレネル
「カメラからの角度による反射特性の違い」を表現するマスク素材です。
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6)リフレクション
背景素材をもとに、キャラクターにあたる「周囲の環境の映りこみ」を表現する素材です。
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7)サブスキャッター
キャラクターにあたる「光線の伝達・拡散」を表現します。例えば半透明な物体や皮膚などの表現に有効です
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以上のように最低でも7要素を統合してデビルマンは作られています。
カットによってはもっと複雑に要素分解している場合もあります。
実写で撮影された空間に、本来そこに存在しないCGキャラクターを出現させる。
そのためにはこれだけのことが必要になります。
こうしてCGキャラクターに存在感とリアリティーを持たせていくのです。
【 東映アニメ 田中将史 】
2004 09 25 [That's T-VISUAL] | 固定リンク | トラックバック
【「デビルマン」プロモーション無料レンタルDVD】レンタル開始!
出るわ、出るわ・・・映画「デビルマン」のプロモーションDVD。
みなさん、全てのプロモーション映像をチェックできていますか??
今年2月に劇場上映した特報からはじまり、特別鑑賞券豪華特典プレミアムDVDやワーナーマイカル劇場CM、予告、TV-スポット、DVD【DEVISUALver0】・・・・・・そして今日レンタル開始するこのDVD!
公開まであと2週間。映画「デビルマン」の魅力をひしひしと感じ、期待もすでに絶頂に達していることでしょう?(そうであって欲しいのですが・・・・・・)まだまだキャンペーンも真っ只中、もっともっと盛り上げていきましょう!
さあ、レンタルショップに急げ!たくさんの感想お待ちしております!
【 鳶クルすたっふ 】
2004 09 24 [What's New] | 固定リンク | トラックバック
公開直前!イベントスケジュール!
10月9日全国ロードショーにむけて、
今月から日本縦断デビルの旅と題して全国の皆さまへの
デビルピーアール活動を行ってまいりました。
その大奮闘の旅ももう残りわづか・・・
デビルビームはしっかり受け止めていただけてますでしょうか?
しか~し、みなさんそれだけじゃ~あ終わりませんよぉぉぉぉぉ。
今度は関東でガツンガツンとイベントを開催していきたいと思います!
10月1日のHMVイベントを皮切りに10月9日の公開まで、
デビル全力投球です。
詳細は関連情報→イベントをご覧ください!
たくさんのご参加お待ちしております!!
【 鳶クルすたっふ 】
2004 09 22 [What's New] | 固定リンク | トラックバック
いよいよ明日、発売!!!必見のDVD!

【DEVISUAL ver.0】デビルマン解体新書―シレーヌ編―
2,800円(2,940円税込み)
DSTDO2246/60分(予定)
片面1層:特典映像付
他では絶対手に入らない封入特典/
デビルマン&シレーヌコレクターカード
10月9日(土)の公開に向けてひとあし先に映画「デビルマン」を徹底解剖!!
この【DEVISUAL】だけのために行われた撮影はインタビューも入れて8日間。なかでも大掛かりな撮影となった“シレーヌオリジナル映像”の部分は、海外から帰国したばかりの冨永愛が再び撮影に挑み映画本編とは全く別の新しい T-VISUALを目指した。
「デビルマン」の人気キャラクターのシレーヌを誕生から描き大都会を飛翔する。そして最後には・・・・・・。
今回、冨永はこのDVDのトータルナビゲートも務める。他にも、多彩で個性的なパネラーによる『デビルマン』緊急座談会が展開され、堀部圭亮構成の熱い『デビルマン』トークバトルやスタッフ・キャストのインタビュー、映画本編メイキングなど見ごたえある内容の一枚となりました。
ぜひ×2、ショップへ!!
■東映ビデオ特集ページ
http://www.toei-video.co.jp/DVD/sp21/devisual.html
■@Nifty CD/DVD
http://cd-dvd.nifty.com/pDSTD-2246
【 鳶クルすたっふ 】
2004 09 20 [What's New] | 固定リンク | トラックバック
「デビルマン」CGパートこぼればなし第三回
さて、ではT-VISUALがどのように制作されるか、その一端だけご紹介します。
我々東映アニメーションCGチームにとっては初の実写作品。実写チームと入念な打ち合わせをして撮影にのぞみました。
1)実際の人間を撮影
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まずはスタンドインの役者さんに合わせてアングルを決めます。
最終的にCGキャラクターに置き換わるのですが、まずは役者さんに芝居をしてもらって、カメラアングルと尺を決め込んでいきます。
このときの、役者さんとカメラの距離やレンズのミリ数などのカメラデータが後々CG制作の際に重要になってきますので、カメラマンさんからその辺の情報を聞いておきます。
2)空舞台を撮影
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その後、役者さんにどいてもらって、空舞台を撮ります。これにCGキャラクターを乗せていくわけです。
3)ミラーボールの撮影
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最後に白い玉と半球状のミラーボールを、CGキャラクターが立っていた位置で撮影します。
白い玉は光源の方向を示し、ミラーボールは周囲の環境を映しています。これらを後でCGキャラクターのテクスチャーに反映させて、よりリアルな質感にしていくのです。
本当は白い玉とミラーボールは別々に撮ります。(写真の状態だとミラーボールに白い玉が映りこんでしまうのでホントはNG)
ちなみに写ってるのは筆者です。てへ。
4)アニマティクスの制作
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CGでラフなアニメーションを作ります、これをアニマティクスと言います。
このとき、撮影時のカメラデータを元に、3D空間の中にCGキャラクターとカメラを配置して、コンピュータの中で実際に撮影された空間をおおまかに再現します。
キャラクターのアニメーションはこの状態で詰めていきます。
5)CGキャラクターの制作
キャラクターを高精細モデルに置き換えて、空舞台になじむようにライティングします。ここがCGチームが神経を使うところです。現実には存在しないキャラクターに存在感を与えるべく、3D空間の中でライティングして、背景の空間になじむようにしていきます。
まずデビルマンを作って……
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デーモンも作っていきます。
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6)エフェクト素材の足しこみ
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キャラクター以外のエフェクト要素も、キャラクターとは別に制作します。
このカットでは煙と、デーモンの足から飛び散る汁や肉片を別素材として制作しています。
7)合成
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最終的に出来上がったキャラクター、エフェクトを、空舞台に合成します。
一口に合成と言っても、単に素材を重ねるだけではなくて、それぞれの素材がなじむように、見えないところで細かな工夫をしています。
と、まあこのような工程を踏んで映画「デビルマン」のCGカットは作られています。
カットによってはもっと複雑なことをしている場合もありますが、基本はこんな感じです。
映画全体で300カット以上、こんなことをしているわけですので大変な時間と労力が必要でした。
我々CGスタッフも大変でしたが、こんな面倒な撮影を行ってくれた実写スタッフの苦労も並大抵のことではなかったと思います。
映画とは本当にたくさんの職人さんの努力によって創られているということが実感できた現場でした。
【 東映アニメ 田中将史 】
2004 09 17 [That's T-VISUAL] | 固定リンク | トラックバック
「伊崎央登・伊崎右典フォトブック メイキング・オブ・デビルマン」On Sale!

全国の書店で本日より発売開始!
撮影現場に完全密着し、撮影メイキングや裏側のオフショットまで央登・右典がもりだくさん!!最新撮りおろし25ページ、兄弟対談、インタビュー、Q&Aも含むオールカラー100ページで彼らの素顔が詰まった兄弟の初写真集です。
『伊崎央登・伊崎右典フォトブック メイキング・オブ・デビルマン』
主婦と生活社 (税込価格: \2,000)
■@Nifty Books
http://nifty.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/srch_detail.cgi/?aid=01nifty59&bibid=02480513
【 鳶クルすたっふ 】
2004 09 17 [What's New] | 固定リンク | トラックバック
HMVショピングバックが「デビルマン」に!
今、HMV全店で商品をお買い上げになられた方に
HMVオリジナル「デビルマン」ショッピングバックに商品をお入れしてお渡ししております。

9月上旬から始まったHMVスペシャルイベントでも既に登場しているこのオリジナル画像は、HMVのためだけに製作されたものでございます。この渋谷の廃墟に現れたデビルマンのポーズが決まるまで、10パターン以上のラフをだしていただき、あーでもないこーでもないと模索いたしました。
これまでもいくつかの本編とは違ったカットを製作いたしましたが、今回は今までとは違ったポーズで翼と尻尾をかっこよく見せたいというところにこだわりたかったものですから、製作側(東映アニメーションスタッフ)とのやりとりも何度も行いまして、一度決まりかけたポーズをひっくり返したりなどいたしまして、かなり細かいところまで時間をかけて試行錯誤しながら製作は進んで行きました。こうしてこの野獣のようなデビルマンができあがり、みなさまへお披露目できることとなりました。
期間限定でこのショッピングバックは配布されます。
店頭へお急ぎくださいませ。
【 鳶クルすたっふ 】
2004 09 17 [What's New] | 固定リンク | トラックバック
巨大うどん来襲!大パニックイン四国
9月9日(木)
右典四国初上陸!
先週だったら台風の影響とか天候の心配もあっただろう・・・
しかし、晴れ男伊崎右典は四国でもそのパワーを発揮し、
晴天の松山に到着ナリ~。
早速、一行は取材のため局に向かう(ササッ!)
初上陸というだけあって車窓から街並みから目に入ってくるブツに
我らの右典は興味津々で、
車中でもれなく“松山知ったか自慢”が始まった…
「松山といえば夏目漱石!」「坊ちゃん電車!」「松山城」「斉美高校!」
「……他なんだろうね」と底が浅すぎる一行の無知っぷりを
ひとしきり露呈したところで、那須カントクがひと言!
“松山といえば…道後温泉だ!”
サスガ監督!
「お~んせん♪お~んせん♪」(合唱)
そう!だ~れも忘れない、忘れちゃいけ~ない~・・・・
温泉です!温泉に決定!温泉に決定スギ!一気にみんなの気分は温泉気分。
TV・ラジオの分刻みのスケジュール。
真剣な表情と語りでキンチョーの生放送は無事終了。
愛媛県民のみなさ~ん、四国地方のみなさ~ん、
映画「デビルマン」をぜひ劇場で観てくださ~い!!
と、のどが枯れるほどにピーアールしたあと。。。
一行はお待ちカネ道後温泉と郷土料理を
楽しんで明日のキャンペーン地『香川県』に向かったデビル。
9月10日(金)
さぬきで合流!!
うろんイヤうどん!うどんイイ!
醤油でつるっと頂くうどんはサイコーにイイ!
そんなことはサテオキ!
昨日、別行動で四国にデビルビームを撒き散らした伊崎兄弟が香川県で合流した。
央登・右典ダブルのパワー、そして那須カントク。
うどんで繋がるデビル愛ですよ!みなさん!
本日もスケジュールはびっちり!!
彼らはこれまで音楽を中心とした活動をしてきて、
今回がはじめての映画出演となる。
もちろんこれまではライブや音楽のキャンペーンで訪れたことはある。
が、彼らがやってきたそれとは全く違う映画のキャンペーン。
「様々なテーマが交差する壮大なスケールを持つこのうどんイヤ作品を確実に全国民に伝えたい!マジで!」
という気持ちで彼らがこのキャンペーンで行く先は18カ所!
一カ所、一カ所、地域に密着してピーアールしていきたいとおもいますので
全国のみなさんよろしくおねがいします!
そして、香川でもたくさんの方々にご協力いただいてデビリングしちゃいました。
さぬきうどんもおいしくいただいちゃいました(ツルッ)。
というかんじで四国初上陸の旅は無事終了しましたデビルゥ~。
【 鳶クルすたっふ 】
2004 09 15 [日本縦断デビルの旅日記] | 固定リンク | トラックバック
衝撃!不動明は城オタクだった!
9月9日(木)
四国は高知にやってきました。
高知といえば城、城といえば央登。
そう!無類の城好き(Ⓒマネーの虎)で名を馳せる
我らが不動明・伊﨑央登にとって、
坂本竜馬の生誕地であり、
高知城を始めとする史跡が目白押しの高知は
まさにヨダレものスポット!
分刻みのスケジュールをぬって訪れた
高知城追手門前では
写メール片手にニコニコはしゃいでいる
央登の姿が♪
その姿はもはや不動明・デビルマンというよりは
ただのシロート(笑)
チナミに、とある新聞社の取材で、日本の歴史について
央登が長くて深いそのウンチクを披露したところ
膨大な知識量に記者もビックリ!
トドメは
「…このように、争いをしなくてはいられない人間の心が、
デビルマンという作品には集約されているんです」
という見事な締めに、記者は舌を巻いてました。
サスガ不動明!ただの人間じゃ無いデビル!
と、いう訳で全国行脚はまだまだ続きますよお♪
【 鳶クルすたっふ 】
2004 09 13 [日本縦断デビルの旅日記] | 固定リンク | トラックバック
青森リンゴ祭り(嘘)
9月7日(火)
青森にとうちゃぁぁぁあく!!
北海道でデビルチームは“青森組”と“仙台組”にわかれました。
そして、青森に到着したのは右典一人だったりします(淋)。
青森といえばリンゴ!リンゴといえばデビルマン!
何故?知らん!知らな過ぎる!それはサテオキ!
↑コピペ疑惑
北海道出発の前日から台風18号が刻々と北上中!
飛行機が飛ぶや否や、飛んでも着陸出来るや否や…
という中々にデビリングな状況!
が!
そこは晴れ男であり最強にサタンな右典のこと。
青森到着時にはスッカリ快晴快晴♪
汗ばむほどの妖気…いや陽気で乾いた肌を
リンゴジュースで身も心も潤い浸透率120%右典は
津軽美男美女スタッフに迎えられまして
バリバリ仕事を捌きますデビル!いやサタン!
放送局から放送局へと飛び回り、
劇中のサタンさながらに輝いていましたヨ(ムフ)
さあ、右典ぶらり一人旅シリーズはまだまだ続きます。
次回は高知で更なる輝きを放った右典をリポート!
タイトルはズバリ
「えっ!?ウサギは淋しいと死んじゃうの?」
の巻!(もちろん嘘)
【 鳶クルすたっふ 】
2004 09 10 [日本縦断デビルの旅日記] | 固定リンク | トラックバック
北海道から仙台へ南下するデビルゥ♪
9月7日(火)
仙台にとうちゃぁぁぁあく!!
北海道でデビルチームは“青森組”と“仙台組”にわかれました。
そして、仙台に到着したのは央登と那須カントクだったりします。
仙台といえば牛タン!牛タンといえばデビルマン!
何故?知らん!知らな過ぎる!それはサテオキ!
台風の影響なのか突風が吹き雨もパラパラ。
そんな中、その牛タンで腹ごしらえをしていざ出陣。
仙台を牛タン…いやデビル色に染めてやる作戦!
で央登と那須カントクが向かったのは
仙台で一番視聴率の高い情報番組の生放送!!
デッビィ~~ル!と変身したいところだが、
(もちろん出来ませんが)
ここは映画の紹介に専念してみました。
そして、HMV仙台ロフト店。
店内にあるモニターには予告が繰り返しながれ、壁一面にポスター。
店全体が完全にデビルマン色に染められ
特設ステージでは、央登と那須カントクによるトークショーは始まった。
若い女の子を中心とした観客の大歓声に、二人は終始笑顔で
デビルトークを炸裂させました。
ドッカンドッカン盛り上がりすぎたイベントは
自衛隊も警備にやってくる始末!嘘!
というわけで、
第一弾キャンペーンの幕は閉じました(ムフ)。
【 鳶クルすたっふ 】
2004 09 10 [日本縦断デビルの旅日記] | 固定リンク | トラックバック
「デビルマン」CGパートこぼればなし第二回
映画「デビルマン」制作にあたっては実に長いプリプロダクション期間がとられました。
なにしろ単行本にして5巻におよぶ原作を、2時間の映画にまとめなくてはならないわけですから、監督はじめとするメインスタッフの方々も頭をひねられたことと思います。
その期間、我々CGスタッフは、一年近くという邦画としては異例の長さの実験期間をいただくことができました。
壮大なイマジネーションに満ちた原作をいかに映像化していくか。我々東映アニメーションCG部としても初の実写作品でもあり、いろいろとやりたいことは山積みでした。(もちろん、それに伴う困難も山積みだったわけですが)
●実写背景との合成テスト
実写映画ということで、当然のことながら撮影された実写の空間の中に、違和感なくCGキャラクターが存在することが前提となります。
しかしこれが意外と難しい。
モデルの細かさ、質感、ライティング、3D空間へのモデル配置、実写カメラのレンズとの整合性、などなど実写の持つ情報量にCGを近づけるためにいろいろな技術的課題をクリアーしなくてはいけませんでした。
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実写素材に合成されたデビルマン。あくまでテスト映像ですが、いろんなテクニックが凝縮されてます。
そのテクニックについてはまた回を追ってご説明します。
●3Dトラッキングテスト
映画とはその昔活動写真と呼ばれたように、動く写真であるわけですが、その動くものに対していかにCGをあわせていくか。それには動くものを3D空間の中で捉え、追跡し、そこにCGモデルを配置するという作業が必要になります。
まずはスタッフお手製の3Dマーカーでテスト。
3Dマーカーとは要するに縦・横・奥行きの情報が分かるように目印を立体的に配置したもののことです。
このマーカーを目印に、3DCGで作られたものを、動いている物体(この場合笑ってるスタッフ)にあわせていきます。
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●アクション合成テスト
実写で撮った人物と、CGキャラクターとが格闘するシーンを想定したテストです。CGキャラクターの代わりの人がいたほうがいいのか、CGキャラクターがいるものと仮定して空舞台で撮影するのがいいのか……。
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グリーンのも○もじ君がこのようにCGキャラクターに置き換わります。
●変身テスト
「デビルマン」といえば変身。原作でもアニメでもここぞという見せ場です。今回の映画「デビルマン」でも変身シーンは大きなファクターとなることが予想されました。
その仕上がりは劇場の大スクリーンでお楽しみいただくとして、ここではテスト映像の一部のみを。
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ちなみにテスト当初のデビルマンはこんな感じでした。衣谷遊氏の漫画「AMON」からイメージをいただきました。
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●アニメ表現テスト
我々東映アニメーションはアニメ屋が本業。そのアニメ屋が実写にチャレンジするわけですから、そこには日本伝統のセルアニメーションのノウハウが反映されていなくては、つまらない。そんな思いもあって、いろいろなアニメ的手法にチャレンジしてみました。
アクションシーンを原画で描いて、CGキャラクターにトレースさせたりとか
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こんな様々な試行錯誤の中から、今回の映画の大きなポイント「T-VISUAL」の原型が生まれていったのです。
●オマケ
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ちょと寂しげなデビルマン
アニメ版のエンディングを意識して作ってみました。
これも「T-VISUAL」のタマゴの一つ?
【 東映アニメ 田中将史 】
2004 09 10 [That's T-VISUAL] | 固定リンク | トラックバック
北国に降り立ったデビルマン!
日本縦断デビルの旅日記
9月6日(月)
ついに公開まで1ヵ月をきっちゃいましたデビルぅ~!!
そこで!ズバリここは全国民に映画「デビルマン」を知らしめなきゃでしょう!
…つうことで全国キャンペーンを開催することにしました♪
「日本縦断デビルの旅日記」と題して、各地の興奮を産地直送お届け致します。
最初に訪れたのはデッカイドー北海道。
気温21度の北国キャンペーンに参加したメンバーは
主演伊崎央登・伊崎右典・酒井彩名そして那須カントク。
とあるホテルに移動した一行は、新聞や情報誌、TV等、いくつかの取材を受けたあと、
HMV札幌ステラプレイスへ移動。ステージ脇に控えます!
扉の向こうからの熱気がグワングワンに伝わるなか、
突然、飛鳥了役・伊崎右典がはじめた行動は・・・イスゴロゴロ。
なが~い廊下をゴロゴロのついたイスで遠くまで転がっていっちゃいました~。
「な、なにしとるんですかアナタ…(汗」
その突然の行動が、出演者の緊張をほぐほぐし、
和気あいあい、準備オッケーのデビルチーム。
大きな歓声につつまれていざステージへ突撃!
→トークショーでは、撮影時のパプニングやこの作品への意気込みを厚く語って
北海道民をデビル感染させる作戦は成功に終わったのデビル♪
【 鳶クルすたっふ 】
2004 09 08 [日本縦断デビルの旅日記] | 固定リンク | トラックバック
完成披露プレミア試写会
9月5日(日)に映画「デビルマン」完成披露プレミア試写会が行われました。
その舞台挨拶の模様の一部をここでご紹介します。

那須監督:
今日集まってくださったみんなの熱気が伝わってきます。この熱気にさらに火をつけていこうというような熱い映画が完成しました。宣伝の多くにもあるように32年間実写じゃ不可能といわれたこのデビルマンの世界を遂に不可能を克服するチャレンジするをしまして、それで一つ一つ克服する中で、三年かかったんですけども、ついに完成しました。
全てが骨組みはサイズが大きいです。心の中の世界も悲しみも大きいです。怒りも大きいです。笑いも大きいです。そういう世界、心の世界も大きいしさらにCGのアクションも大きいく全てが大きいです。音楽も含めてすべてのこの大きさを楽しんで欲しいと思います。よろしくお願いします。
伊崎央登(不動明/デビルマン):
不動明役の伊崎央登です。今回僕がフレームという音楽を離れて俳優業を初チャレンジしたわけなんですけども、大きな映画ではじめはすごい不安があったんですけどもキャストの皆さん監督を始め、スタッフの人たちに励まされてすごく楽しく雰囲気で映画の撮影に臨めました。
今回すごく楽しいエンターテイメントが出来たと思うので、みなさんぜひご覧ください。
伊崎右典(飛鳥了/サタン):
飛鳥了役を演じました伊崎右典です。飛鳥了を演じるにあたってお話を頂いたときに、私生活でもクールに振舞いながら、本番を迎えてすごくいい映画が出来たんじゃないかなーと自分でも思います。ぜひ楽しんで見て帰ってください。
酒井彩名(牧村美樹):
村美樹役を演じました酒井彩名です。私は先に映画を見たのですが、CGがすごくかっこよくて今までにない感じでびっくりしたのと原作と物語がすごく一緒で、原作で伝えたいことが映画になって実写版になって、もっと伝わるようになっていて、いろんな愛とか家族の愛であったりいろいろなことがテーマとなっているのでぜひ楽しんでいってください。
渋谷飛鳥(ミーコ):
ミーコ役を演じました渋谷飛鳥です。私は央登さんと一緒で、この映画が初めての映画で初めての演技で、始めは本当に緊張してどうすればいいかわからなかったんですけども、スタッフやキャストの皆さんが優しくしてくれたり、緊張をほぐしてくれたので、すごくリラックスして現場に臨むことが出来ました。監督にはほんとにお世話になっていっぱいしごかれたんですけども、いっぱい成長することが出来ました。監督もさきほどおっしゃったようにスケールの大きな映画だと思いますので皆さんぜひ楽しんでください。
冨永愛(シレーヌ):
シレーヌ役を演じました冨永愛です。ほんとに初演技ということで、すごい難しかったし、すごいいっぱいいっぱいだったんですけど、とてもいい経験にだったと思ってます。そしてこれからこの経験をモデルに活かしていけたらなーと思っています。この映画はCGもすごいしアクションもすごいし、私もやっているんですけど、笑いもあり涙もありでいい映画になってると思います。楽しんで見ていってください。
阿木燿子(美樹の母親 牧村恵美):
美樹ちゃんのお母さん役をやらせていただきました。私は寒いのが苦手なので結構着膨れてセーターの下にたくさん着込んだもので、ちょっと反省して、もう一、二枚脱いでおけばよかったなーと思っております。今日は冨永さんの横に立つもうこれだけでかなり嫌でございます。(笑)こんなゴージャスで手足も長くスーパーモデルの方の隣りにいると女性としてというより人間として新人類旧人類のように感じたんですけども。映画自体本当にゴージャスで新しい感じが致します。試写を見たとき、これは外国に持っていっても高い評価を得られるのではないかなーと思いました。こういう素敵な若い方たちと一緒に出させて頂いたことをとても光栄に思います。本当に今日はありがとうございます。
宇崎竜童(美樹の父親 牧村啓介役):
幸せな現場でした。隣りの嫁とはラブラブな生活をしております。ハッピーな暮らしをしております。映画の中ではやはりラブラブな生活をしておりますが結末は今申し上げますとネタがばれてしまいますが我々夫婦はちょっとアンハッピーな結末を迎えますが一緒に現場で映画という偽世界の中で夫婦をやらせてもらえたことをスタッフにお礼を申し上げます。ひとつだけ心残りだったのは僕もワイヤーアクションが一回くらいはやりたかったなー。それでは映画楽しんで下さい。よろしく。
永井豪(原作):
皆さん本日は雨の中いらっしゃいまして本当にありがとうございました。漫画を描き始めてから32年目に実現した映画です。漫画書いたときからこれが映画になったらどんなにすごいだろうなーと心ではそう思っていたんですけども、ようやく完成を見ることが出来まして、本当にうれしい限りです。この「デビルマン」は大掛かりな作品になってしまったので、映画化できるかどうか自体心配していたんですけども、本当にすばらしいものが出来ました。漫画の原作と映画とは違うものもたくさんありますが、テーマは本当にしっかりととらえていただきまして、より鮮明にデビルマンの世界を描いていただけたと思います。監督を始めスタッフ、キャストの皆さんに心からお礼を言いたいと思います。32年間漫画の原作の本をたくさんの方に大事にしていただけたとことなんですけど、この映画もまた皆さんの心に長く残るような作品になるとうれしいと思いますので、ぜひ皆さん応援よろしくお願いします。どうもありがとうございました。
Hiro(主題歌):
今回はこのデビルマンの主題歌を歌わせていただけるということで本当に素直にうれしくて映画を見せていただいてデビルマンかっこいいなと思っちゃいました。楽しんでいってください。

【 鳶クルすたっふ 】
2004 09 08 [What's New] | 固定リンク | トラックバック
TVスポット観た?
本日よりTVスポットがテレビ朝日(関東地区)でスポットがON AIR!
32年前に少年マガジンに連載され世界に衝撃を与えた原作の壮大な世界観と
衝撃のストーリー。伝説となったこの原作の初の実写映画化には、T-VISUALと
名づけられ、アニメの表現を取り入れた新しい画面作りと現代性の加わった
斬新なデザインで再び旋風を巻き起こす。
迫力のアクションシーンもお見逃しなく!!
他にも・・・・・・16日からMTV・AXN、23日からFOXでもON AIR予定。
【 鳶クルすたっふ 】
2004 09 06 [What's New] | 固定リンク | トラックバック
講談社合同試写会のお知らせ
9月29日 18時開場/18時30分開映
東京よみうりホール・名古屋厚生年金会館・札幌共済ホール・福岡明治生命ホール
9月30日 18時開場/18時30分開映
大阪御堂会館
<告知掲載予定>
週刊少年マガジン・ヤングマガジン・Uppers・月刊少年マガジン・モーニング・アフタヌーン・イブニング・マガジンZ・BE LOVE・別冊フレンド・デザート・KISS・MINE・FRaU・Hot-Dog-PRESS・週刊現代・東京1週間・関西1週間(予定)
公開まであと1ヶ月・・・・
この講談社合同試写会にどんどん応募しよう!
告知は8月下旬より始まりました!
オフィシャルサイトのパブリシティでチェック!!
【 鳶クルすたっふ 】
2004 09 02 [What's New] | 固定リンク | トラックバック
映画「デビルマン」ココログ始動!
本日より10月9日(土)全国東映系ロードショーの
映画「デビルマン」のブログを開始します。
ここではオフィシャルホームページと連動した最新情報の発表や
今回この作品で打ち出した「T-VISUAL」についてを
CGプロダクションマネージャー田中氏により語っていただきます。
公開まで一ヶ月あまりを楽しみに待っていただいている皆さまへ
このページを映画「デビルマン」のコミュニュティ広場として
盛り上げていけたらいいなと思っていますので
お手やわらかに・・・・・・!
【 鳶クルすたっふ 】
2004 09 01 [What's New] | 固定リンク | トラックバック



